philosophy

一人ひとりが、
ってたのしい
思えるていねいな教育を

一人ひとりが「できるってたのしい!」と思える日々を大切に、
桂東こども園では多彩なプログラムで心と体を育みます。

ピアニカやリズム遊びで音楽の楽しさを味わい、
絵画やクッキングで創造力を伸ばします。

ECC英語教室では専任講師とともに英語に親しみ、
京都ジャンピングスクールでは走る・跳ぶ喜びを
全身で感じながら基礎体力を養成。

朝のあいさつから帰りの支度まで、そっと見守り、

ひとつひとつの「できた!」を積み重ねることで、
小さな成功体験が自信となり、未来への一歩を後押しします。

教育・保育目標

すこやかで
元気な子

友達と仲良く楽しく
遊べる子

心の明るい
豊かな子

自分らしさを
表現できる子

教育・保育方針

基本的な生活習慣による
自立を育てます

集団生活による社会のルールや
協調性を育てます

音楽リズムや造形活動、
自然とのふれ合いを通して学ぶ体験から
豊かな創造性、情緒・情操面を育てます

設置主体社会福祉法人 桂朝日福祉会
種別幼保連携型認定こども園
開園日月曜~土曜日(ただし年末年始を除く)
開園時間7:00~19:00
TEL075-391-1588
FAX075-391-2817
受入年齢生後4カ月から小学校就学前まで
定員145名
その他障害児保育・一時預かり保育は随時お問い合わせください

桂東こども園では、地域のニーズに応じて分園を設置しています。分園では、家庭的な雰囲気を大切にし、3つの保育室それぞれの定員をおおむね10名程度としています。

〒615-8022
京都府京都市西京区桂北滝川町72-12 シャルム桂 1F

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  • 少人数の保育室で主に月齢の低い0歳児から1歳児を保育
  • 1クラス10名程度
  • 少人数ならではの家庭的で温かな雰囲気の保育室
  • 家庭との連携をとりながら、1人ひとりに寄り添った保育を提供
  • クラス編成については、お子さまの発育状況、保育状況、家庭状況等を考慮し決定しています。
  • 分園の開園時間は7:30 ~ 18:30。時間外保育は行っていませんのでご了承ください。

  • ばら
    TEL 075-394-6881
  • ひまわり
    TEL 075-394-0500
  • こすもす
    TEL 075-392-7070

桂東児童館は、地域の子どもたちが安心して遊び、交流できる場を提供し、子育て支援や季節イベントも行う施設です。親子参加歓迎、地域交流の場になります。

〒615-8021
京都府京都市西京区桂浅原町129

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  • TEL 075-394-1600
    FAX 075-391-7517

MESSAGE

小さな
積み重ねる保育

「できるって、たのしいね!」を合言葉に、桂東こども園では、一人ひとりの「できた!」を大切に育んでいます。朝のあいさつから帰りの支度まで、毎日の何気ない瞬間にも、保育者は子ども一人ひとりのありのままの姿にしっかりと目を向けて、思いを受け止め、丁寧に関わっています。子どもが自分のペースで挑戦し、うまくいったときには一緒に喜び、くじけそうになったときにはそっと寄り添いながら、安心して挑戦できる心を育てていきます。ここで過ごす時間が、一人ひとりの心に「自分っていいな」「できるってうれしいな」というあたたかな記憶として残り、未来へ羽ばたく力になることを信じています。

桂東こども園
園長 奥田 晃子

MESSAGE

保護者様との連携を深める「」で、
もっと便利に、もっと安心に。

桂東こども園では、保護者の皆様とのコミュニケーションをより円滑にし、保育者が子どもたち一人ひとりと向き合う時間をさらに豊かにするため、保育ICTサービス「コドモン」を導入しています。ICTの利便性を活用しながら、これまで以上に温かいコミュニケーションと、ていねいな保育を実践してまいります。

保護者の皆様の「便利」と「安心」がひろがります

コドモンの専用アプリを通じて、様々なやり取りがスマートフォンで完結します。

かんたん
連絡

欠席・遅刻・延長保育などのご連絡を24時間いつでもアプリから行えます。朝の忙しい時間にお電話いただく必要がありません。

園からのお知らせを
いつでも

園だよりや行事案内など、園からの様々なお知らせをアプリでお届けします。お手元でいつでも確認でき、お便りをなくす心配もありません。

子どもたちの成長を
身近に

園での活動の様子を写真で共有。子どもたちの生き生きとした表情や「できた!」の瞬間を、より身近に感じていただけます。

緊急時も
迅速に

災害時などの緊急連絡も、アプリを通じて迅速かつ確実にお知らせします。

子どもたちと向き合う時間を、もっと豊かに

職員の連絡や事務作業の負担を軽減することで、私たちはより多くの時間を子どもたちとの関わりに充てることができます。 子どもたちの小さな発見や成長に寄り添い、一人ひとりの「できるって、たのしい!」という気持ちを育む。
そのための時間として、ICTの力を活用してまいります。